
チュウゴクシカクワガタのペパーレセットですが…【コレ】ね!
本日割出してみました。
結果…(#゚ρ゚ )
ニョロ14頭+卵8個
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
合計22頭回収。(*ノェノ)キャー
まぁ材産みの子は【コレ】でいーっつーことっすね。(。。*lll)ウンウン
取り敢えずアンテマット詰めた430ccプリンカップに投入。
前にモさんに教えて貰った430ccですが…
中々良い感じ。中型ノコぐらいまでなら羽化まで行けそう!
実は緊張して眠れない…
(T△T)しくしく。
チュウゴクシカクワガタ1♂3♀のペパーレセットですが。
昨日,何気なくケースを見たら。
捕食
されていました。((((;゚Д゚)))
どうもエサ場をアホ♂が占領してたみたいです。
慌てて既に遅いですが…ゼリー10個程投入。
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チュウゴクシカクワガタを産卵セットに投入しました。
♂♀♀♀のスペシャル(アホ)セットです。
産卵材は3本。
昨年の経験から…
どうせマットには産まないんでしょ?
ということで埋め込みには。
ペパーレ!((((;゚Д゚)))
コレで産んでくれたら,材表面に産む奴等(シカ・フタマタ)は全部コレで行きます。
突っ込み厳禁!
え?
やる気?
やる気はめちゃくちゃあるぞぉぉぉぉぉ!
でも面倒臭い…
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チュウゴクシカクワガタの♂がやぁぁぁぁぁ~っと羽化。\(^o^)/
結局,残った男の子はこの仔だけ…
45.64mm
種親が47.45mmだったので親越えは無理でしたが。
常温飼育ではこんなもんでしょう。
初齢で菌糸に投入した仔たちは結構蒸発してしまいました。(T△T)
マットの方が合ってる?
BE-KUWAのギネスの方もマットだったし…

随分ほったらかしだったチュウゴクシカクワガタ。
里子先では既に羽化の報告。
取り敢えずニョロ確認。
2♀羽化。
2♀蛹化。
1♂蛹化。
2頭★。
まだ棚のどっかに置いてたはずなんだけど…
どこいったかなぁ。( ̄(ェ) ̄;)
※写真は蛹室を壊してしまったため,人工蛹室に移したホーペイ♂の蛹室跡に移した♀蛹。(説明長っ!)
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チュウゴクシカクワガタのニョロ確認。
あんなに小さかったのに,だいぶ大きくなりました。
取り敢えず1頭だけ確認して,写真撮って埋め戻しました。
体重測定も何もしてません。
もうしばらくそっとしておきます。
順調♪…順調♪…
珍しい!((((;゚Д゚)))
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チュウゴクシカクワガタのニョロ整理。
順調に成長していましたが,一部極端にミニマムサイズの仔が居ました。
何でだろう?
唯一考えられるとすれば,ブレンド(リサイクル)マットを使用していたんですが「無添加発酵マット」が偏って入ってる箇所があり,そこに居たニョロが小さかったような気がします。
気がするだけ?
3頭×2箇所里子に出しました。
残りは何頭だろ?
そんなに残って無いけど,数えんの面倒臭い。
プリンカップ管理のチュウゴクシカクワガタのニョロをPP800ボトルとブロー容器に移しました。
あんなに小っこかった奴等がそれなりに成長しててちょっと嬉しくなりました♪
2頭入ってたカップが1個と消滅?してたカップがそれぞれ1個ずつ出てきたので入れる時に間違えたかも…
少しビッダーズにでも出そうかと思って整理してたんですが,もう少し置いておくことにします。
※マットは
・ISG アンテマット
・月夜野きのこ園 きのこMat
・GLOBAL 無添加発酵マット
の適当ブレンドをカッチカチに詰めました。
1個だけ容器が足りなくなりプリンカップのままです。
フー ( ̄‥ ̄) = =3
チュウゴクシカクワガタの産卵セット割出。
残念ながら♀が★に。
材から5頭の初齢ニョロを回収。
1頭潰してしまいました。(´ロ`;)
プリンカップで管理してた卵とか再整理。
No.2と合わせて最終的に「18頭」のニョロ回収。
50頭は夢のまた夢でした。
ちくしょぉぉぉぉぉ!
前回割り出したチュウゴクシカクワガタを1頭ずつプリンカップに移しました。
マットは虫屋ドットコムのバイオマットときのこMatブレンドです。
「12頭」回収(卵含む)したんですが,「8頭」にまで減少。
う~ん…('A`)勿体ない。
まぁ管理してたマットを再利用しながらプリンカップに詰めたので,見落としてる可能性もあるでしょう。
その内出てくるかな。
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チュウゴクシカクワガタの2回目の割出。
保管していた材1本で,結果「12頭」回収。(卵4個含む)
前回割出の5頭は800ccボトルに移しました。
・WishK…3頭
・きのこMat…1頭
・アンテマット…1頭
今回割出の12頭はプリンカップにきのこMatを詰め
・5頭×2=10頭
・2頭×1=2頭
に分けてしばらく様子みます。
これで合計「17頭」。
目標「50頭」まで,残り「33頭」。
あ~また産んでねぇ。┐(´д`)┌
と思って適当に材割って捨てようと思ったら…
メチャクチャちっさいニョロ発見!
産んでる!ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
これはしっかり探さねばと改めて卵木を隅から隅まで探索。
夜中に何やってるんだか。
結果5頭の初齢ニョロを回収。
夜中1時30分…未だ興奮冷めやらず。
小プラケに安っすい「コナラ」1本で12日間しか♀を入れてなかったんですが「5頭」も産んでくれました。
再セットは中プラケに材2本なんで今から楽しみだ!
新ペアも,もうすぐ来るのでせめて「50頭」は回収したい。
目指せ!爆産!
えー?確か…
1万円
でしたよね?あなた。47mmあったけど。
同じ産地で同じガタ。
ちょこっと小柄なあなた。13mm程小さいよね。
でも同じ産地で同じガタ。
720円
ってどういうことじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
おおおおおおぉーo(* ̄○ ̄)ゝーいぃぃぃぃぃぃ!
責任者出てこい!ヽ(`д´;)/
ビッダーズにてチュウゴクシカクワガタ37mmペア
雲南省:WILD落札!(。。*lll)ナナヒャクニジュウエンッテ?
取り敢えず我が家で一番高かったガタ。
ちゅうごくしかくわがた
脚が赤いだけ…
脚が赤いだけ…
しかもクセありまくり。
スペキもそうなんですが,何故か囓らない潜らない産まないの三重苦。
爆産!
しろよ…困らないから。
チュウゴクシカクワガタ♀を産卵セットに投入しました。
基本に立ち返り,オーソドックスなセットにしたので無事産んでくれることを祈ります。
前のセットは2週間で♀を取り出してしまったのでこのまま1ヶ月程置いておきます。
あんまり囓って無いんで産んで無いと思いますが…
夜中,眠れなかったので(昼寝と運動不足)タイトルロゴを変更。
国産カブトの顔です。
どうも囓りが甘いというか…
ボッコボコ
にしてくれないので,チュウゴクシカクワガタの産卵セットを組み直ししてみました。
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左の材はスペキオススで全然囓らなかった材の再利用です。(綺麗に洗っただけ…)
右の材はGLOBALの卵木を「味の素」「麦飯石」溶液に4時間加水,廊下で7時間乾燥。ワンパターンですが…
取り敢えず♂のみ投入。明日♀も入れてみます。
チュウゴクシカクワガタの交尾確認が出来たので,♀のみ産卵セットに投入しました。
今回は小プラケに材1本の簡単セットです。(気合い入れすぎるとろくな事が無いので…)
ラコダールとチュウゴクシカとライヒが来た日
子供たち:「なぁなぁ…割り箸でクワガタ触ってイイ?」
私:「(ご飯作りながら)えーよ。(*^_^*)」
子供たち:「やったぁ…\(^o^)/」
子供たち:「おらっ!挟めっ!おらっ!」
段々エキサイトしてくる子供たち
バシィィイっ… ベシっ!
私:「((((;゚Д゚)))こらぁぁぁぁぁ!(それ1万円もしたんやから…)」
私:「やめろぉ!(やめてぇぇぇぇぇ~(T△T))」
可哀相な我が子たち…
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奈良オオクワセンターにて,「中国シカあります?」で値段も殆ど見ずに買ってしまった一品。
格好良いのは認めますが,このちっけぇのが…
1万円って(゚Д゚ )オイオイ゙!!
♂:47.45mm
雲南省(宣威)産 WILD
\10,500
取り敢えずカップリング開始します。
学名:Rhaetulus crenatus ruburifemoratus
生息地:中国南東部
体長:22.0~68.0mm
タイワンシカクワガタの亜種で,最もポピュラーなシカクワガタのひとつ。
足の付け根が黄色や赤になることで,タイワンシカクワガタと区別できる。
飼育は容易だが,独特のクセがあり中々産卵しないとの報告あり。
♀は材産みで,材表面に産卵するため卵木の樹皮は完全に剥くこと。