
ダイオウヒラタクワガタですが,最後のニョロが綺麗な「パプキン♂」蛹になりました。
またおめぇかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!( ゚Д゚)アキタヨ・・・
これにてダイオウ飼育記は終了です。
いつの日かリベンジ。
東京から昔からの友達が遊びに来たので,その子供にダイオウヒラタクワガタ♂♀ペアとホーペイ♂♀♀トリオを進呈。すっげぇ喜んでました。(*^∇^*)ノ
4歳のボクちゃんにあげるつもりが,お姉ちゃん(小学1年生)の方がはまってました。
これで我が家のダイオウヒラタ・ホーペイ(プラチナ除く)成虫は居なくなりました。
ニョロは残ってます。
天六のGLOBAL訪問。
卵木3本と菌糸ビン10本買って帰りましたが,流石シーズン真っ盛り…
魅力的な虫だらけ。
〔欲しかったけど買えなかった虫〕
・リノケロス 70後 ペア 2,000円
・メタリフェル ペア 2,000円
・ベリコサ ペア 1,000円~
・アルキデスヒラタ 忘れた?けど安かった
・ニジイロ ペア 5,000円
・ネプチューン幼虫 1,200円
・国産ミヤマ ペア 800円
・国産ノコギリ 忘れた?600円?ぐらい
・国産カブト ペア 600円
・国産ネブト ペア 1,000円~
奈良オオより全般的に安いかも…
ダイオウヒラタクワガタの産卵セットを解除しました。
ボウズ…
まぁヒラタはあんまり好きじゃないし,増えて貰わなくても…
ヒラタとの相性は最悪です。
ダイオウ…スマトラ…アルキ。
玉砕!( ̄(ェ) ̄;)
産卵木とマットが勿体ないので,そのままファブリースノコギリクワガタに使い回しします。
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アルキデスヒラタクワガタ(と思われる?)・ダイオウヒラタクワガタ(と思われる?)・オキピタリスノコギリクワガタ(と思われる?)・フルストルファーノコギリ(と思われる?)・コーカサスの幼虫マットに入ってた訳分からん奴・の幼虫達を菌糸ビンに投入しました。
(ディ・キャッツのP800シリーズ)
どう見ても「パプキン」っぽい奴も居ましたが…
取り敢えず入れてみます。
ダイオウヒラタクワガタ♀を産卵セットに投入しました。
元々WILD♀だったのと,以前1ヶ月程♂と同居させていたので今回は♀のみぶち込みました。
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Q BOX20にDVマットを底3cm程固詰め。
エラフスホソアカクワガタでまったくダメだった産卵木を綺麗に洗い再セット。
上から材が完全に隠れるまでDVマットを手で押し固めました。(固くなり過ぎない程度に)
防ダニバイオパウダーを適当に追加。(写真の黒い奴です)
そこにゼリーと♀をセットし,廊下に放置。
スマトラにするか?ダイオウにするか?エラフスリベンジするか?オオクワ?ホーペイ?ぶっ込むか?悩んだのですが,子供(次男)の意見を尊重し今回はダイオウで再セットを組みました。
スマトラヒラタ♀×1,エラフスホソアカクワガタ♀×2(内1匹は瀕死),モーニッケノコギリクワガタ♀×1が宙ぶらりんなまま,放置されています。どうするべか?!
ダイオウヒラタクワガタの産卵セットを解除しました。(割り出ししました)
♀の生存確認と幼虫を1匹回収。
この1匹というところが妖しい...
お前は誰?
とりあえず育てますが...こいつも自信なし。
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ダイオウヒラタクワガタですが,♂♀同時飼育から1ヶ月を過ぎましたので別居させることにしました。
ヒラタ系の「♀殺し」を懸念してと,♂は観賞用にするためです。
ミニケースに移し記念撮影。生意気にも威嚇のポーズ。
ダイオウヒラタクワガタ♂がケース内を徘徊しているのを発見。
そろそろ暖かくなってきたので活動も本格的に...
最盛期(仕事の)が終わったら真面目に産卵セットでも考えます。
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ダイオウヒラタクワガタですが結構活発に活動してたみたいで,ゼリーが空になっていました。
久しぶりのエサ交換。ヒラタトリオ(スマトラ・ダイオウ・アルキデス)はやっぱり格好良い。
ダイオウヒラタクワガタですが,エサ交換をしようとケースを開けたら,警戒心が強いのか隠れてしまいました。♂しか確認していませんが,♀も元気でしょう...たぶん。
ダイオウなんだから...
コソコソするなぁぁぁぁぁ!
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ダイオウヒラタクワガタですが,ジャワ・イジェン産WILD。
♂75mm・♀36mmペアをビッダーズにて落札。(510円)
コバエシャッター中ケースに,余り物の「材」と「マット」を詰めカップリング飼育開始。
底5cm程はマット固詰め,材破片を適当に並べ,ゼリーをセット。
♂♀をぶち込みました。
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こちらが♀です。
ジャワ島だけに居るヒラタクワガタ。
スマトラヒラタを上下により押しつぶしたような体型をしている。柔らかい材を好み,♂は非常に好戦的。(ヒラタ特有の性質か?)
幼虫は菌糸ビン・発酵マットどちらでもよく育つが,マット飼育で蛹化できず死亡してしまうケースも。
「大王」
の名に恥じぬ格好良いクワガタです。