BeetleBlog

2004年08月29日

まとめ 〔 ニジイロクワガタ 〕


 今シーズンのニジイロは大惨敗に終わりました。
 元々♂の元気がなさ過ぎて(死にかけ?),カップリングは難しかったと感じています。
 後食前だったのか?♂は一切エサに口を付けませんでした。♀はバリバリ喰ってた...
 いずれにせよ,私の知識不足と管理不足が惨敗の主原因です。
 多頭飼育は絶対にしてはいけません。(当たり前ですが...)

 「クソーッ!」

 参考までに飼育温度は25℃前後を保つこと。
 水分多めの柔らかい産卵木を発酵マットに埋め込む。
 幼虫は「菌糸ビン」「発酵マット」「材」のどれでもOK。で飼育温度は20℃~25℃を目安に。

blank_space
投稿者 dasai : 21:34 | トラックバック

2004年08月28日

ボロボロ殺人 〔 ♀死亡 〕

 ニジイロクワガタ♀のバラバラ死体発見...ニジイロ全滅。
 容疑者はオオクワガタ♀?

 「そりゃぁもう無慚な亡骸でした。」

blank_space
投稿者 dasai : 21:33 | トラックバック

2004年08月26日

玉三郎 〔 ♂死亡 〕

 「病弱な玉三郎(ニジイロクワガタ♂)」が死亡。
 大阪帰還後3日間しか生きず。はっきり言って...

 売れ残り...だった?

 金返せぇぇぇ...

blank_space
投稿者 dasai : 21:32 | トラックバック

2004年08月11日

飼育開始

 埼玉県川口市のペットショップでニジイロクワガタ♂♀ペアを「2,980円」で購入。
 カップリング飼育開始。小型オオクワガタとの多頭飼育。
 既に♂は死にかけ...」

 命名「病弱な玉三郎」

blank_space
投稿者 dasai : 21:32 | トラックバック

2004年08月10日

ニジイロクワガタ〔Yahoo!


学名:Phalacrognathus muelleri
生息地:オーストラリア北東部,ニューギニア島
体長:36.8~70.0mm

 名前の通り,上羽がニジイロに輝く世界一美しいクワガタ。
 オーストラリア政府が保護昆虫に指定している。その希少性で有名なクワガタだったようですが,多産なことと,飼育が容易なことからポピュラーな虫になりつつあります。
 ♂のアゴの力も,殆ど無いため「♀殺し」の心配は殆どありません。

blank_space
投稿者 dasai : 10:02 | トラックバック
カテゴリー
blank_space
Powered by
blank_space